【エロ】ブラックジョークを作ろう Part2【グロ】@創作文芸
基本は創作なんだけど、コピペも含まってます。
【エロ】ブラックジョークを作ろう Part2【グロ】
11 :名無し物書き@推敲中?:04/05/31 00:59
初投稿です
研究員「社長、ついに薬物の禁断症状を緩和させる薬の開発に成功しました」
社長「よくやった!さっそく工場の方に生産ラインを確保するよう連絡を入れよう」
研究員「いえ、ですが一つ問題が……」
社長「問題?コストのことかね?なーに、薬中の連中は大枚はたいてでもその薬を欲しがるさ、心配は無用だよ」
研究員「それもあるのですが、実は、開発した薬は薬物以上の中毒性があるという副作用を持っておりまして……」
社長「……?その素晴らしい副作用のどこが問題なんだね?」
12 :黒犬:04/05/31 06:29
研究員「社長、ついに癌で決して死なずに済む薬を開発しました」
社長「よくやった!これがそうか。早速ワシも飲ましてもらうぞ」
研究員「あっ、飲んじゃった。君、すぐ社長の家族遺体引き取りにくるよう連絡してくれ」
15 :黒犬:04/05/31 09:44
(日本昔話より)
少々図に乗った正直じいさんはポチに訊きました。
「今度はどこを掘ったらお宝が出て来るんだい?」
ポチは隣のいじわるじいさんの尻に鼻をつけ、ワンワン吼えました。
「そうとあらば仕方あるまい」
正直じいさんは下帯を解きました。
19 :黒犬:04/05/31 12:30
大使館員「では奥さん、お辛いでしょうがご遺体の確認をお願いします」
妻「こ、こんな変わり果てた姿では、主人かどうかなんてとても判別つきません」
大使館員「確かにお顔の損傷が激しいですから。こんな事態も憂慮して、愛人の方も
お呼びしてます。どうぞ、無傷の下半身でご確認ください」
愛人「とても無理よ。だって普通の時のなんて全然覚えてないもの」
23 :チンカスマン:04/06/02 20:13
博士「見たまえ、私が開発した最新型の嘘発見器だ!
これは、嘘をついた者のが近くに居るだけで音が鳴る優れものなんじゃよ。」
助手「凄いですね!おめで…」
『ビィーーーーー』
24 :チンカスマン:04/06/02 20:19
母 「今日が約束の日よ。自分の意思で警察に行きなさい!」
息子「母さんゴメン、やっぱり辛いよ…」
母 「でも、これ以上逃げ回る訳に行かないでしょ。」
息子「でも…取り調べはきつくないかな?夜は眠れるかな?
ご飯はちゃんとした物が食べられるのかな?」
母 「どんなに辛くても頑張りなさい。
せっかく警察官採用試験に合格したんだから。」
28 :名無し物書き@推敲中?:04/06/05 02:48
結婚することが決まった2人が
新婚旅行の行き先をどこにしようか話し合っていた。
男「新婚旅行どこにする?」
女「私、ハワイだけはいや。なんか定番過ぎるって言うか、
どこに行っても日本人ばっかで海外のような気がしないのよね。」
男「なるほど、んじゃどっか行きたいとこってある?」
女「オーロラって生で見てみたいの。」
男「いいね、オレも一度は見たいと思ってたんだ。」
女「それじゃ、新婚旅行はオーロラツアーに決まりね。」
すんなりと2人の新婚旅行の行き先は決まった。
それから数日後
男「この前TVで言ってたんだけど、飯○愛みたいに豊胸手術した人って、
オーロラとか見れないらしいよ、かわいそうに。」
女「え、なんでなんで?」
男「胸の中に入れた物が凍っちゃうらしいんだ。
なんか、血液が通ってないからって言ってたよ。」
女「ふーん、そうなんだー・・・。」
女「ねえ、やっぱり新婚旅行、ハワイにしない?」
37 :黒犬:04/06/05 16:07
友人「お前、新婚旅行でバンコックの売春宿行ったんだって。何でまたそんな・・?」
新郎「妻の里帰りを兼ねてたんでね」
38 :黒犬:04/06/05 16:17
友人「お前のカミサン、イラクにボランティアしに行くんだって。よく許したな」
夫「いいんだよ。俺だってボランティアで結婚したんだから」
39 :黒犬:04/06/05 16:22
男「僕たちの新婚旅行、金がないから国内でいいかな」
女「やっぱり私、海外がいいなァ~」
男「でもね、新潟のこの辺の浜辺を夕方二人で歩いてれば、僕らもひょっとしてタダで・・・」
40 :コピペントロプス:04/06/05 16:29
▼近ごろ変な夢をよく見る。
夢の中でまたイラクの武装勢力に日本人がつかまっていた。前と同じく
自衛隊の撤退を求めて、日本政府が応じなければ人質を殺すと言っている。
すると、人質の若者が言い出した。
「そんなことはやめてくれ。オレは日本など帰りたくない。ここよりもっと
怖いことが待っているからだ。家族はオレのことで袋叩きされる。第一、
政府は帰国費用で大金を請求してくるがオレにはそんな金はないんだ」
「ではどうすればいい」
「いっそ殺されたほうがマシだ。ビンラディンは日本人を殺せば1人当り
金500グラム(75万円)払うと言ってるじゃないか」
「その話は当てにならない。金の受け渡しがうまくできっこないのだから」
「だったら、君らの仲間にオレを入れてくれ。どうせ政府はオレのことを
自作自演と疑っているに決まっている。どうせ疑われるのなら本当に君らと
いっしょに戦いたい。これからの作戦に日本語のわかる奴がいるのは役に
立つはずだ」
そこで目がさめた。(筑紫哲也)
* *
以上、
『 週刊金曜日 』 公式サイト内 「 編集委員この一言 ! 」 より
「 今週は“ 筑紫哲也 ” ( 2004/5/14 ) 」 の
全文引用。
42 :2425:04/06/05 23:07
まあさすがに前回のスレッドでのことがあるから、
ちょっと反発する人もいると思うけど、マターリやっていきましょう!
[街頭インタビュー ]
リポーター「今度の選挙では、5人の候補者のうち誰に入れるか決めてますか?」
市民A「私は誰にも投票しません。だって5人ともどんな人か知らないんだから、
投票する気なんかおきませんよ」
市民B「私も誰にも投票しません。だって5人ともどんな人か知ってるから、
投票する気なんかおきませんよ」
51 :2425:04/06/08 00:24
ある男が犬を売った。
新しい飼い主「この犬は小さい子供が好きですか?」
もとの飼い主「とても好きですよ。でも、ドックフードの方が安上がりだと思いますよ」
61 :名無し物書き@推敲中?:04/06/10 16:53
街角にて
女の子「見て、お母さん。真っ赤な手袋がおちてるよ。」
母親「あら、中身もはいってるわね。」
69 :名無し物書き@推敲中?:04/06/11 11:52
「麻薬には中毒性なんてありゃしないわよ!
15年やってる私が言うんだから本当よ!!」
リリアンヘルマンが聞いた実話
71 :名無し物書き@推敲中?:04/06/12 00:46
最近忙しくて便所に行っても手を洗うヒマがない。(by 寿司屋)
81 :名無し物書き@推敲中?:04/06/13 12:32
神様
「一日一回、人間に神罰を」
天使
「いいんですか? 理由もなくそんな事して」
神様
「なあに、こっちに理由がなくったって、
神罰を受けた方には思い当たるフシがあるもんだ」
85 :名無し物書き@推敲中?:04/06/17 02:20
トニー・ブレアとジャック・シラクとジョージ・ブッシュがある研究所に集められ
ウソ発見器にかけられることになった。研究者が3人に言った。
「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。
もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」
まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。
「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
「ビーッビーッ」
次にシラクが座って喋り始めた。
「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
「ビーッビーッ」
最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。
「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」
91 :名無し物書き@推敲中?:04/06/26 21:51
A「どの国のどんな地域でも手に入る食材って何かな?」
B「人間だろ」
96 :名無し物書き@推敲中?:04/07/03 11:31
主婦「家で飼ってる金魚、すぐ数が減っちゃうのよね」
友人「餌、ちゃんとあげてる?」
主婦「あ、そういえばもう一週間くらいあげてないわ」
家に帰った主婦は、急いで餌を与えた。
痩せ細った幼児に。
105 :名無し物書き@推敲中?:04/07/08 22:45
今から二十年以上も前の話である。
当時、付き合っていた女とセックスをした。だが、避妊用具は持って
おらず、不覚にもナカダシしてしまった。
慌てて俺は、妊娠しないためのものをを探した。事後処理には、強い
酒がいいと聞いていたのでウイスキーを女の××に流し込んだ。しかし、
それだけでは安心できない。そこで、避妊効果があるとされていたコー
ラを××に流し込んだ。さらには酸も精子の動きを弱めると耳にしてい
たので、女の××にレモンの搾り汁を注いだ…。
そして、現在。結局、女は妊娠してしまい、俺は観念して結婚した。
今年、成人式を迎えた娘と、先日、居酒屋で飲んだ。
俺は焼酎党だが、娘はウイスキー派であることを知った。
それもコークハイしか飲まないという。
107 :名無し物書き@推敲中?:04/07/13 00:30
こないだスゴイおもしろいジョークを読んだんだが、忘れちまった。
109 :名無し物書き@推敲中?:04/07/18 13:28
ある男が、口の中に大怪我を負ってしまった。
それは、他人の舌を移植しなければ助からないほどだった。
手術は成功したが、次の日、男は病院のベットの上で背骨を折って死んでいた。
移植した舌は、女性のものだった。
116 :チンカスマン:04/07/22 07:49
女 「見て。あの男、あんなブス連れて恥ずかしくないのかしら。」
男 「おい!そんなこと大きな声でいうな!!俺のほうが恥ずかしいだろ!」
女 「ごめんなさい、気を付けるわ。」
男 「当たり前だ!俺のほうがブスを連れてるんだから。」
117 :名無し物書き@推敲中?:04/07/22 16:01
ある韓国人の会話
「人間は体温が何度以上になったら危ないんだっけ?」
「38度さ。それ以上上だと死んじまう」
143 :ニュー速+より:04/08/07 01:04
優秀な人材
訪英したブッシュ大統領は,サッチャー元首相と会談することとなった。
「マダム。あなたの成功の秘訣を是非お伺いしたいですな」
「あら」鉄の女は言った。「それは優秀な人材を集めることかしら」
「もっともですな」ブッシュは深く頷いた。「しかし,どうやって優秀かどうかを見分けるかが難しくはありませんか」
「簡単なことよ」サッチャーは答えた。「じゃ,やってみるわよ」
彼女は,ブレア首相に電話した。
「こんにちは。トニー。ちょっとした質問に答えてくれるかしら」
「どんな質問でしょうか。マダム」
「あなたのお父上とお母上から生まれた子供で,あなたの兄弟でも姉妹でもない人は誰?」
「はっはっは」ブレア首相は笑った。「それは私です」
ブッシュは,ホワイトハウスに戻ると,さっそく,チェイニー大統領補佐官とラムズフェルド国防長官を呼び出して,例の質問をし
てみた。
二人は,しどろもどろとなり,緊急の用事を思い出したと言って,いったん大統領の前を辞した。そして,頭のいいパウエル国務長
官を見つけて,例の質問をぶつけてみたのである。
即座にパウエルは「それは私だよ」と答えた。
二人は大統領執務室に戻り,こう言った。
「例のご質問ですが,それはパウエル国務長官ですな」
大統領はひどく落胆した。こんな連中がブレーンでは,次期大統領選は絶望というものではないか。
「どうしようもないな。君たちは」大統領はため息をつきながら言った。「そんなことも分からないのかね。まったく」
大統領は,二人の愚か者に答えを教えてやることにした。
「答えは,トニー・ブレアだよ」
146 :名無し物書き@推敲中?:04/08/08 18:27
「僕と勝負をしないか。
勝負の方法は君が決めていい。
僕が負けたら君の奴隷になろう。
僕が勝ったら・・・・結婚してくれないか」
くすりと笑って、女が言った。
「あら、いいの?そっちのハンディが多すぎる気がするけど。
じゃあ・・・・そうね。あの席に座っている彼を、口説き落としたほうが勝ち。
これでいいかしら?」
「・・・・・・分かった。」
数ヵ月後、二人は結婚した。
162 :名無し物書き@推敲中?:04/09/01 15:00
「面白いものあるから」と先輩の家に呼ばれた。
先輩の家に行くのは初めてだ。部屋を見渡せばジャンプやヤンマガが散乱している。
本棚をみればオリックスの谷のサインボールが置いてあった。
変な人だとは思っていたがオリックスファンだったとは・・・・・・
「面白いものってなんですか?」
「これこれ」
先輩は一本のビデオを取り出してデッキにセットした。
ピンク色の嫌な雰囲気をもったビデオだった。タイトルは薔薇云々。
「!」
画面にはマッチョな男が二人。筋肉と粘膜がぶつかり合っていた。
しかも本来あるべきモザイクが無い。それはあんまりです先輩。
僕はあってはいけない光景に放心状態だった。
気が付いたらビデオは終わっていた。
ふと先輩を見ると、眼が野獣のようにギラギラ輝いていた。
そして一言。
「や ら な い か?」
視線に射すくめられた僕はガクガク頷いてしまった。
お互いに触りあってなんとか雰囲気を出した。
しかし、いざ入れようとすると先輩が痛い、痛いと騒ぎ立てる。
いくらやっても入らないので、しょうがないから前の穴に入れた。
166 :名無し物書き@推敲中?:04/09/02 23:48
タレント紹介所に来た芸人、鳥のものまねしか出来ないと言うと
「くだらん。さっさと出て行け!」
男は悲しそうに「ここもダメか」と呟くと、両手をひろげて窓から飛んで行った。
173 :コピぺ:04/10/07 12:14:01
616 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :04/10/04 22:44:59 ID:HImblZ4k
長年マツダの販社の役員をやって、打倒トヨタ&日産&ホンダに燃えていた俺の爺ちゃんが6月に死んだ。
火葬場までクラウン改の霊柩車に乗せられて、お骨になった後はシビリアンで菩提寺に行き、
帰宅するときと納骨のときは従兄のオデッセイに乗せられていた。きっと爺ちゃんは化けて出ると思う。
617 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :04/10/04 23:41:22 ID:v/xZKQTO
>きっと爺ちゃんは化けて出ると思う。
キャンバストップなら入り易いからな。
174 :名無し物書き@推敲中?:04/10/14 21:09:31
息子「ママ怖いよ今日学校で目の釣りあがったおばさんがジェンダー何とかをさけび回ってたよ」
ママ「ママという呼び方は性差別だからやめなさい」
195 :名無し物書き@推敲中?:04/11/10 02:03:39
アメリカ人が鯨の味を知った。
鯨は絶滅した。
229 :名無し物書き@推敲中?:05/03/18 14:51:22
ある所に開かずの踏切があったので立体交差させようとしました。
しかし沿線住民はこう言いました。
「人の流れが変わって店が流行らなくなる」「日当たりが悪くなる」
マスコミはこう報じました。
「○○鉄道は日当たりや物流が悪くなる高架化を計画 沿線住民を無視」
仕方ないので踏切を手動にして人がなるべく通れるようにしました。
そうしたら人為的ミスで事故が起こりました。沿線住民はこう言いました。
「あそこは前から危ないと思っていた」「人の手でやるのは無理がある」
マスコミはこう報じました。
「○○鉄道の踏切で事故が発生 高架化されておらず沿線住民を無視」
235 :コピぺ:2005/04/07(木) 21:56:27
内政:
∧∧
∧_∧ / \ ∧_∧
<丶`∀´>-( `ハ´ ) -<`∀´丶>ヽ <サンセイケン…
(_) 社 (_) | 民 | | 公 (_)
| | │ | | |.∧_∧ | |
| |,,,,,,,,,,,,,,,| |. ∧_∧ (´⊆` ) <お前には俺しかいないんだ、
| |ミ,,,,,,,,,,;;ミ /(´・ω・`)二´ 自 (___) 投票しろよ。
ヽ ( ´_ゝ`)∪ 国民 ヽ/ / ) 周りを見ろ…
(_/ 共ヽ | |___.(⌒\___/ /
| ヽ、\ ~\______ノ|
____.| |ヽ、二⌒) \
|\ .| ヽ\..|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
| \ヽ、__ .|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
外交:
∧_∧ .∧_∧ ∧_∧
< `∀´ >- ( `ハ´ ) - < `∀´ >ヽ
(_) 北 (_)| 中 ..| | 韓 (_)
| | | .| | ∧_∧ | |
| |,,,,,,,,,,,,,| | ∧_∧(´U` ) <お前には俺しかいないんだよ
.| |ミ,,,,,,,,,,;;ミ (´・ω・`)/´ 米 (___) 周りを見ろ…
( ´_ゝ`)∪ 日本 ヽ| / )
(_/ 露ヽ | |___.(⌒\___/ /
| ヽ、\ ~\______ノ|
____| |ヽ、二⌒) \
|\ .| ヽ\..|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
| \ヽ、__ .|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
264 :名無し物書き@推敲中?:2005/06/06(月) 23:09:19
「お前、着歌なに?」
「さいきんアンパンマンの歌に変えたんや。」
「え?どして?」
「俺、ちーとの間会ってへんやろ。実は入院してたんや。」
「ふーん。なんで?」
「実は、例の電車の二両目に乗っとったんよ。」
「えっ、え~!良く生きてたな。」
「周りは死人ばっかりやったよ。おっと、携帯かかってきた。」
~そうだ うれしいんだ 生きる よろこび たとえ 胸の傷がいたんでも~
273 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/01(金) 00:41:24
子ども達が家の前で叫びました。
「ジョージくーん、野球しようよー」
するとジョージのお母さんが出てきて、悲しげに言いました。
「あんたたち、うちのジョージが生まれつき手も足もないって知ってるでしょ」
子ども達は言いました。
「ベースがいるんだよ」
ガイシュツとは思うが。
277 :コピぺ:2005/07/10(日) 21:24:41
テロリストA:ロンドンにならって日本でテロをやるぞ!
テロリストB:どんな?
テロリストA:そうだな・・・地下鉄で強力な毒ガスを撒く!
テロリストB:もうそのネタやられ済みだ。しかも俺たちよりマイナーな宗教団体に
テロリストA:それじゃ、高速道路でバスを乗っ取って客を人質に・・・
テロリストB:どこかの17歳と同類項にくくられるからやめてくれ
テロリストA:めんどうだ。人の多いところで爆弾をボン!
テロリストB:それもあの国じゃ高校生レベルの犯罪だ
テロリストA:ならもう、ハイジャックだ、ハイジャック!
テロリストB:湾岸橋くぐりは仮想現実の中だけでやれゲーム脳野郎!と呆れられるだけだな
テロリストA:なんなんだよ日本て!いっそ核ミサイルぶちこんでやるぞゴラァ!
テロリストB:それをやった国といちばん仲良くしてんだぞ日本は・・・
292 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/29(火) 13:33:42
A「どんな奴でも絶対に落とせる言葉、教えてくれ」
間髪いれずAの友達で、恋愛の達人といわれているBは教えてあげました。
その日以来、AはBの恋人です。
297 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/04(日) 22:19:16
ある男の子がいました。お母さんのことが大好きな男の子でした。
ある日その子に妹ができました。可愛い赤ちゃんです。
お母さんは赤ちゃんのことをひどく可愛がりました。
「よしよし」「お母さんですよー」「食べちゃいたいくらい可愛いわ」「いい子ね」
男の子のことをかまってやる余裕もなくなりました。
男の子はさびしくなり、お母さんの気を引くために何かしたいと思いました。
そして、お母さんにしてあげられることを思いつきました。
ある日男の子はお母さんのためにスープを作ってあげたのでした。
お母さんは喜びました。
「ありがとう、美味しいわ。食べたことがない味ね、何のスープなの?」
「赤ちゃんを入れたんだ」
「え?」
「だってお母さん、赤ちゃんを食べちゃいたいって言ってたでしょ?」
298 :戯言幸兵衛:2005/12/04(日) 23:43:14
「おじいちゃん、生まれたばかりのボクの妹のことどう思う?」
「それはお前と一緒でとても可愛いよ。もう目に入れても痛くない位だよ」
その夜、サイレン鳴らして市内の眼科医に向けてひた走る救急車が一台・・・
303 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/15(木) 21:45:54
どうでもいいけど自殺ウサギってどう思う?
304 :戯言幸兵衛:2005/12/17(土) 08:18:11
>>303
あるカウンセラーより
「人生はそう捨てたもんではありません。
人間、その気になれば何だって出来るのです。
首だって吊れます」
332 :コピペ:2006/05/12(金) 22:30:54
名前: 774号室の住人さん [sage] 投稿日: 2006/05/11(木) 13:17:47 ID:WrCxIcHu
天国の門に3人の男がたどり着いた。門番の天使がそれぞれに
死んだ理由を尋ねると、最初の男が答えた。
「私が会社を早退してマンションの部屋に戻ると、妻が裸でベッドに寝ていました。
どうも様子がおかしいので家の中を調べると、パンツ一枚の男がベランダの手すりに
ぶら下がっていたのです。私は怒り狂い、部屋にあったタンスを持ち上げてその
男めがけて投げつけ、転落死させました。その後、私もベランダから飛び降りて
自殺したのです」
次の男が答えた。
「今日は会社を休み、昼からシャワーを浴びてパンツ一枚で
ベランダで涼んでいました。すると風が吹いてタオルが飛んでしまい、ベランダの
外に引っかかったので取ろうとしたのですが、バランスを崩して落ちてしまいました。
でも、運良く下の階のベランダにつかまることができました。そのまま助けを待って
いると、その部屋の男が私を見つけ、狂ったようにタンスを私めがけて投げつけたのです。
私は理由も分からぬまま、タンスと一緒に落ちて死にました」
そして最後の男が答えた。
「私はそのタンスの中におりました」
344 :8< :2006/07/18(火) 14:58:16
「最近隣が夜中ギター鳴らしてるお陰で寝不足だよ」
「うわぁ大変だね、僕が文句つけに行ってこようか?」
「いや、無理だと思う」
「なんでだよ」
「隣は空き室なんだ」
377 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/10(土) 01:16:03
ある男が病院に行きました。男は医者に座薬を入れてもらいました。
男は座薬をもらい翌日自分で入れようとしたが上手く出来ない為、妻に入れてもらうことにしました。
男はお尻を出し、妻は片手で男を支え座薬を入れてくれました。その瞬間、男は愕然として思い出しました。
「医者は両手で俺を支えていた・・・」
382 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/22(木) 23:00:07
ある中学で卒業式が迫っていた。A組の生徒は憂鬱だった。学校一の嫌われ者として
有名な担任の細木先生に感謝の言葉を書かなければならなかったからだ。
数日後、ある男子生徒の書いた文章がこうだ。
「細木先生ありがとう。先生のおかげでこんなにも意見の合う友達が40人もできました。」
390 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/04(日) 09:53:52
講師「皆さん、今配った紙に知っている企業の名前を全て書いてください」
言われた通りに書くFラン学生。
講師「皆さんは、その紙に書かれたどの企業にも就職することはできません」
409 :名無し物書き@推敲中?:2007/05/01(火) 02:24:03
当時、俺はいわゆる「いじめられっこ」だった。
クラス中から、男女を問わずいじめられていた。
ある日、クラスの全員の前で羽交い絞めにされ、ズボンとパンツを下ろされた。
次の日から、クラス中の男子は俺にひれ伏し、クラス中の女は俺のものになった。
412 :名無し物書き@推敲中?:2007/05/12(土) 14:47:13
男たちの逸物自慢。定番ネタっぽいので出典は不明。
「なんたって俺のが一番だろうな。十インチはある」
「俺のが上だな、十二インチを超えるんだからな」
「一番は俺だよ。俺がロンドンに出張してた半年の間に、ニューヨークにいた妻が妊娠したんだから何マイルあることか」
413 :名無し物書き@推敲中?:2007/05/15(火) 02:34:30
おお、いいネタ思い出した。(出典は思い出せんが)
Q:ヘレン・ケラーはオナニーをする際必ず片手で行った、何故か?
A:空いたもう片方の手は手話でヨガるために使った
416 :名無し物書き@推敲中?:2007/09/01(土) 08:29:04
盲目の女性におろし金を渡してみた
「なんてバイオレンスな本なの!!」
420 :名無し物書き@推敲中?:2007/09/03(月) 16:40:54
見栄っ張りな男が閻魔大王の前に通された。
閻魔「地獄に行く前にお前の望みを一つだけかなえよう」
男「どうか私の恋人だけは極楽浄土に導いてあげて欲しい」
閻魔大王が黙って頷くと
男は断末魔の叫びと共に地獄に落ちて行った。
後日、極楽浄土に男の右手が届けられた。
422 :名無し物書き@推敲中?:2007/09/07(金) 19:04:27
コピペ
獣医学部の学生達が初めての実習に臨んだ。
担当の教授は、診察台の上にいるブルドックの頭を撫でながら学生達に言った。
教授:「これから私のやることをよく見ていなさい」
そういうと、教授は自分の指をブルドックの肛門に差し込み、引き抜いてから指をペロリと舐めた。
教授:「では、君たちもやってみたまえ」
学生達は躊躇したが、教授もやったのだからと、一人一人、おずおずとブルドックの肛門に指を入れ、引き抜いた指を舐めた。全員が終わるのを待って、教授は学生達に尋ねた。
教授:「さて、獣医に最も必要なことは何かね?」
唐突な質問に学生達は戸惑ったが、やがて一人が手を挙げて答えた。
生徒:「何事も恐れぬ行動力です」
すると教授はニヤリと笑っていった。
教授:「私の人差し指と中指を見極める観察眼だよ」
438 :名無し物書き@推敲中?:2007/11/01(木) 23:34:53
バーで男が一人で酒を飲んでいた。元気の無い男を見るに見兼ねてマスターが声を掛けた。
「お客さん、何か悩みでもあるんですか?」
「私、医者をしているのですが、この間麻酔で寝ているのをいいことに、ついつい患者を抱いてしまったんです…」
「あぁ…、そんな時もありますよ。あまり思い詰めないでください」
「ありがとうマスター。しかし…私は獣医なんです」
468 :名無し物書き@推敲中?:2007/12/06(木) 10:17:53
就職活動中の二人の男の会話です。
A「あの会社から内定もらったけど蹴ったよ」
B「それは良い判断だったね」
A「君もそう思うかい?」
B「うん、君を雇うくらいくらいだから駄目な会社さ」
477 :名無し物書き@推敲中?:2008/02/12(火) 18:41:21
620 名前: 酒蔵(三重県)[sage] 投稿日:2008/02/12(火) 14:55:44.32 ID:fQLdjONq0
先週の日曜日に久しぶりに運動したから、体をほぐすために出張マッサージを頼んだ。
うつぶせになってマッサージしてもらってたら気持ちよくなって寝てしまった。
しばらくしたら起こされて、「終わりました。今度は仰向けになってください」
って言われて何をするのかと思ったら、「サービスです」って言って
いきなりちんぽくわえてしごき始めた。気持ち良くってすぐにイッてしまった。
こんなサービスがあると知ってたら女の子を呼べば良かった。
480 :名無し物書き@推敲中?:2008/02/12(火) 23:17:04
162 名前: 知事候補(千葉県)[] 投稿日:2008/02/12(火) 23:14:14.73 ID:/pF5xQGt0
さきほど、私が酔って家に帰ってきて、弟を脅かしてやろうとこっそり部屋をのぞくと、
弟が私の服で女装してオナニーしているのを見つけてしまいました。
弟は私より背が低いので、私の服はぶかぶかだったのですが、それをはだけさせてベッドの上でオナニーしていました。
私は驚きのあまり声を出してしまいました。弟は私に気付いた途端しどろもどろに言い訳を始めましたが、
この格好を見られていたら言い訳は無駄だと悟ったようで、全て話してくれました。
数ヶ月前から私の服を着てオナニーしていること。初めて着てみたときにドキドキしてオナニーしたくなったということ。
時々は私のベッドでオナニーしているということ。私のことが好きだということ。
私は何も言わずに部屋に戻って、今これを書いています。どうすれば良いのでしょうか。
弟のことは大切ですし、涙目で私に離す弟はドキドキするほど可愛かったけれど、だからといって弟と恋仲になることは考えられません。
傷つけずに断る方法はないでしょうか。弟が私と同じ趣味であることはうれしい反面、兄としてはやはり心配になってしまうのです。
497 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/25(月) 12:47:23
テロリストの会話
A「おい、次の標的は極東の国、ジャパンだ! 総理大臣を暗殺するぞ」
B「バカ! 俺たちの目的は、アメリカを困らせることだろ?」
509 :名無し物書き@推敲中?:2008/12/13(土) 23:42:02
某月某日、東アジア一帯で月食が観測された。
東京は曇り空で、誰も月食を見ることができなかった。
北京ではスモッグで、そもそも月など見えなかった。
ソウルでは誰もがネオンライトしか見ていなかった。
平壌では全交通がストップした。
514 :名無し物書き@推敲中?:2009/01/28(水) 00:30:15
ある2人の日本人政治家の会話です・・・
A「おい聞いてくれ!この前、私の尊敬する偉大な政治家にお会いした時に握手をしてもらい、有り難いお言葉を頂いたよ。」
B「へえ、それはよかったね。どんなお言葉をかけられたの?」
A「『君の政治方針は素晴らしい、これからも我々の目指す国家にするため一緒に頑張っていこう』って言われたのさ、もう本当に嬉しくて嬉しくて。」
B「そうかそうか、君は本当にその人を尊敬してるんだね・・・で、その人は一体どんな人なんだい?」
A「その人は・・・・・中華人民共和国の国家主席なんだ!」
517 :名無し物書き@推敲中?:2009/03/07(土) 09:55:19
修道女が4人、交通事故で死んだ。天国の入り口では神様の使いが立っており、
彼が修道女の1人に訊いた。
「おまえは生きている間に罪を犯したことがあるか?」
彼女はうつむきながら答えた。「はい。一度だけ男性の性器をさわったことがあります」
彼は言った「そうか。では、この神聖な水のなかに手を入れなさい。さすればおまえは
天国に行くことを許されるだろう」
2人目の修道女も同様のことを懺悔し、手を清めた後に天国に行くことを許された。
神の使いが3人目に訊こうとしたとき、4人目の修道女が唐突に言った。
「あのー、この女が裸で座るまえに水を飲ませてもらいたいんですけど」
意味わかんね・・・
523 :人形師 ◆wa1a4mh476 :2009/06/23(火) 02:25:52
友人「おめでとう! できちゃった結婚だって? いやぁ本当に嬉しいよ」
新郎「ありがとう! 君からこんなに祝福してもらえるなんて思わなかった…」
友人「だって、僕の子供を育ててくれるんだからね」
524 :人形師 ◆wa1a4mh476 :2009/06/23(火) 02:43:09
深夜のホテルにて
女「ねぇ、ちょっとボーイさん! あの男をどうにかしてよ。
俺のテポドンを味わってみないかって、しつこくて」
ボーイ「マドモワゼル、少々お待ちを…」
(1時間後)
ボーイ「お嬢さま、もうご安心ください。私のパトリオットで迎撃して参りました」
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Interesante, no va a continuar con este artнculo?
Doggy
Greatings, Super post, tienen que marcarlo en Digg
Dougles